「少年野球って親が大変そう…お当番があるんでしょ…」
少年野球は親の負担が大きいというイメージを持たれている方が多いと思いますが、ライダースでは意見を出し合って、できるだけ負担を減らしていけるようにしています。
ライダースでは、子供も親も安心して楽しめる環境づくりを目指しています!
お子様が少しでも野球に興味を持たれていましたら、是非お気軽にご連絡ください!
⚾ライダースの安心ポイント⚾
①自転車移動が少ない!
練習は主に南六郷小学校の校庭で行っています。多摩川緑地野球場での練習(月に2回程)や試合の場合は自転車で移動しますが、通常の練習は自転車を使いません。特に低学年のお子さんは、まだ自転車移動に不安が多いと思いますが、ライダースなら安心です。
②終日付き添う当番はナシ!
終日付き添わなければいけないお当番や指導者への差し入れ等はありません。だた、チーム活動に保護者の方の協力は不可欠です。現状は、感染対策での消毒を当番制にしています。なるべく負担がないように、保護者同士でも協力して進めています。
③夏の暑さ、冬の寒さ対策
★シューズの色を白色に変更
野球に使用するトレーニングシューズやスパイクは耐久性を重視するため蒸れやすくなっています。数年前から高校野球でも白色スパイクの使用が認められるようになりましたが、黒色のシューズは白に比べて内部の温度が10℃以上高いという実験結果も報告されています。
ライダースも黒色を使っていましたが、子供たちの負担を考慮して数年前に変更済みです。